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だからこそ、自分にフェアでなければならない。 プロ登山家・竹内洋岳のルール (幻冬舎文庫) [ 小林紀晴 ]
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プロ登山家・竹内洋岳のルール 幻冬舎文庫 小林紀晴 幻冬舎ダカラ コソ ジブン ニ フェア デ ナケレバ ナラナイ コバヤシ,キセイ 発行年月:2016年06月10日 予約締切日:2016年06月07日 ページ数:206p サイズ:文庫 ISBN:9784344424784 小林紀晴(コバヤシキセイ) 1968年長野県生まれ。写真家、作家。95年「ASIAN JAPANESE」でデビュー。97年「DAYS ASIA」で日本写真協会新人賞、2013年写真展「遠くから来た舟」で林忠彦賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 天狗岳登山(新宿ー茅野/登山開始/速い者 遅い者/汗/歩く職人 ほか)/竹内洋岳のルール(あの頃は、山で死んでもいいと思っていた。/年齢には意味がない。どんな登山をしてきたかで決まる。/運は存在しないというのが、私の山登りです。/山登りは、嫌ならやらなければいい。/山の魅力を知りたければ登るしかない。 ほか) 竹内洋岳は標高8000メートル以上の14座すべての登頂に成功した、日本人初の14サミッター。彼だけがなぜ登り切れたのか、その深層に迫る。「経験は積むものではなく、並べるもの」「人は死なないようにできている」「実際には、日常生活の方が死に近い」「想像力と恐怖心を利用して危険を回避する」ー命を賭して登り続けるプロ登山家の「人生哲学」。 本 ホビー・スポーツ・美術 登山・アウトドア・釣り その他 文庫 人文・思想・社会 >>詳細を見る